• EXILE曲の作曲家で、Eric BenetやMaroon 5といった大物アーティストとの共演

Jerome Dufour a.k.a. Jay Sebag

フランスはパリを拠点に活躍する作曲家/ボーカリスト。
作曲家としてEXILEの楽曲「Forever Love(2009年)」「願い(2010年)」「あの空の星のように(2013年)」「Believe in Yourself(2015年)」、EXILE ATSUSHIの「空の彼方へ(2012年)」「Ooo Baby(2011年)」「Believe(2014年)」といった国内アーティストに楽曲提供を行っており、数百万枚の販売実績を持つ。
海外においては、フランスの超人気アーティスト、Amel Bent(フランス国内で100万枚以上の実績)をはじめ、数多くのエレクトロミュージック系アーティストに楽曲を提供している。

作曲家としての才能に加え、彼のボーカルは高い評価を得ており、数多くのハウスミュージックにボーカリストとしてフィーチャーされている。エレクトロミュージックの第一人者Martin Solveigとの共作曲「Rocking Music」「C'est La Vie」においてもボーカルをつとめており世界中から絶賛されている。世界47ヶ国において公演実績があり、Eric BenetやMaroon 5といった大物アーティストとの共演を果たしている。

彼の音楽のキャリアは、7歳の頃より始めたクラシックピアノがルーツとなっている。
ゴスペル、ハウス、フレンチポップ、R&Bとジャンルにとらわれず、また異なるジャンルを掛け合わせる方法を常に考えている。

今後は活動の場を米国に広げ、引き続き作曲家/ボーカリストとして音楽に対し情熱をぶつけていく。